〜大豆に夢をかける〜 欲しいのは“情熱”です!
おとうふの製造はベテランと若手、双方の力が必要です。それは伝統的な豆腐製造技術と、新発想による商品開発の両輪がバランス良く働く必要があるからです。そしてその両輪を支えていくのが「大豆に夢をかける」情熱だと思っています。
相模屋の職場環境がボーダレスであるのも、その為です。私自身もまだ30代なので当然、社長室などもありません。同じフロアで、みんなの周りを駆け回っています。
相模屋には、あなたの情熱を必要とする部門がたくさんあります。私たちと共に、その情熱で「夢」を実現させましょう!
代表取締役社長 鳥越 淳司